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今日はなにもしないまま1日が終わりました

勢いにのりたい ビッグウェーブにな
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皆さんおはこんばんちは

各位

大変おひさしブリーフでございます。
毎日髭剃り肌荒れミニマム太郎です

いやあ 疲れましたね まぢで
毎日学業と労働とインターネットバトル※に明け暮れていたらもう2016年ですよ
(※遠くに住んでいる顔の見えない人と喧嘩をすること)

え?2016年?あれれ~~~おかちいな~
このブログ始めた頃は 確か2010年だったのにな~~~
おかちいな~~~もう22歳になりまちゅよ~~~バブ山バブ太郎降臨でごわすな~~~
うどん粉体操でもしますか うどん粉体操 知らん人はぐぐってね
ぐぐるってのは親指を突き立てて腕を上下に振ることだよ
そんなこんなで毎日がつらいです
私は毎日 夜の0時から2時までの間 
北の方角へ死ね死ねテレパシーを送っているので愛知県より北の方は気をつけてください
今年もよろしくお願いします




PS.鳥山明先生 ドラゴンボール30週年おめでとうございます

無題4

 目を開けると、私は培養液の中にいた。

 私は先ほど身長が自分の腰ほどしかない少年に額を撃ちぬかれ死んだはずだったが、あたかも何時間もそうしているかのように知らない部屋の縦長のビーカーの中に浮いていた。

 ここはどこかの研究所だろうか。全面が黄緑色の空間に、複雑な見た目の機械が詰まっている。いや、全面が黄緑色なのは私が黄緑色の液体の中にいるからか。
 室内で人の通るスペースは確保されているようだが、今は誰もいないようだった。先ほどのコードの効果はまだ残っており、気持ちは落ち着いているのだがどうも身動きがとれないのが気になった。
 
 状況を把握してすぐ、私の体に異常が起こった。

 「------」

 私の口が勝手に声にならない声を出した。

 「----!」

 次に私を襲ったのは、頭を無理やりこじ開けられるような意識のゆらぎ。私が削られていく感覚。あまりにも強引な力に、思わずうめき声が漏れた。これはなんだ。一体わたしは、どうなってしまったのか。私の中に少しずつ私ではないものが入り込んでくる。それもまるで大宇宙のような、私の中では処理できないほどの大きな力。あらゆるコードを読み込もうとするがすべて一瞬で跳ね除けられてしまった。こんなことは生まれて初めてだ。私はとても強い恐怖を覚えた。
 恐怖に対する防衛手段を行使するかのように、意識が少しずつ薄れていく。私の口がひとりでに動いているが、何を言っているのかは自分ではわからなかった。喉に今まで感じたことのないような、震える感覚がした。
 
 その時、正面の扉が開いた。研究員が私の異常を察知したのだろう。白衣を着た男が二人駆け込んできた。
 
 その顔が見えるなり、私は唖然とした。
 二人のうちの片方は、私の知っている懐かしい顔だった。理解が追いつく前に、意識が暗転した。
  
 

 目を開けると、私は見慣れた自室のベッドの中にいた。




無題3

 目を開けると、私は地獄で佇んでいた。

 空は赤黒い雲に覆われている。私は見慣れない街の、見慣れない建物の屋上に立っていた。地上50mくらいだろうか。荒廃した異国の街、そこかしこで必死に逃げ惑う人々、そして殺戮の限りを尽くす戦闘ヘリの大群。戦闘機が遥か上空から地上に爆弾を落としている。
 これは夢だろうか。しかし意識ははっきりとしている。数秒遅れて現状を理解した瞬間、私は脳内に存在する非常用の感情調整コードを読み込み、難なく平静を保った。まさか非常用のキツいものを使う時が来るとは。4秒ほど、めまいをこらえた。
 そして今そこにある地獄を見下ろす。感情調整されていながらも、あまりの惨状に思わず息を呑む。
  
 ここから見てもわかるほどの密度で、死体が地上を覆い尽くしていた。逃げ惑う人々は数多の死体を踏みつけながら走リ回っている。
 その群れの中に、機銃で穴だらけにされたであろう巨大なコーヒーの看板が視界に入った。それは何人かの人を押し潰して倒れており、商品名は英語で書かれていたが、その下に日本語で一言が添えてあった。まさか。
 私は遠方に目を凝らす。いつもと同じように、眼球内の水晶体が動いて視界が300m先の看板の文字を捉えた。私の体が私の念じた通りにいうことを聞くことが、確かにこの惨劇が現実に起こっていることだということを証明していた。
 遠方の信号機、横長の建物に貼られている様々な広告、あちらこちらに等間隔に建ててある灰色の細長い棒に貼られている広告などあらゆる言語を読み取る。英語や読めない字も混ざっているが間違いない。どれも紛れも無い日本語だ。やはり、ここは間違いなく日本だ。日本語を使っている国は日本以外には存在しないはずだ。
 しかし気になるのは縦長の巨大な灰色の建造物がいくつも建ち並んでいるこの異様な風景だ。それらは30~65mと様々な長さでどれもひどく損傷しており、原型を保っているものは一つもない。
 それにしても、本当になんて大きさだろう。空を歩くことに不便はないだろうが、景色が散らかっていて不安になる。
 そもそも縦長の建造物なんてものを実際に見るのは初めてだ。存在しないこともないがそれは何故存在しているかもわからない太古からの建造物であり、世界中でも数えるほどしか存在しない。私達が普段何気なく使っている超空間制御装置が存在しなければ、きっと建物は小さい正方形の形ではなく、ここにあるそれらのように縦や横、様々な形になっていただろうか。

 そう考えていると突然、背後でギイイ、と錆びた金属音がした。反射的に振り返る。
 そこには、銃を構えた中学生くらいの少年がいた。全身の損傷がひどく、今にも倒れてしまいそうだ。
 「見つけた」
 そう言うと少年は何のためらいもなく、銃の引き金を弾いた。弾丸は私の眉間を打ち抜き、私は考えるまもなく一瞬で意識を奪われた。

下ネタ禁止

おはこんばんちわ。皆さんお元気でしょうか。

私は毎日ゲロを吐きながらわんわんFラン動物園に通っております。 
最近大学内を歩いてたら後ろから煽るような声が聞こえて、
やばい!DQNに絡まれた!と思って無視してたら
なんてことはない全くの勘違いでちょっと嬉し恥ずかしい思いをしました。
つまりまあまあ元気です。

あ、元気ではなかった。
なんだか最近、「心の臓」※1が「ペイン」※2で「バッド」※3なんですよね。

※1「心臓」、※2「痛い」
※3「レンタルDVDのバッドマンビギンズ借りたんだけど観ないまま返しちゃった」

今、流行りのエナジードリンクを鼻から飲む「むせび飲み」も
あまり楽しくありません。酸っぱいゲロ吐いちゃうし。近所の中学生には舌打ちされるし。
みなさん、近所の中学生は大切にしましょうね。 一時の感情で人生台無しにしたらダメですよ。 

閑話休題

医者に行っても球拾いしかさせてくれないし(私は早く野球がしたい!)
すごい困っちゃって。それでもう自分で何とかするかしないな、と。
で、心の臓を強くするにはどうしたらいいか、ネットで調べたんですよ。
そしたら、すぐに効果的な療法を見つけちゃって。

みなさんパッション屋良って覚えてますか?くどいほど胸を強打する芸人なんですけど。
あのくどいほど胸を強打する動作を一日600回やったら
心の臓がすごい鍛えられるって書いてあったんですね。
ゾウが踏んでも壊れなくなるらしいです。他の臓器は潰れちゃうんでどっちにしろ死にますけど。

で、そのパッション体操を一昨日から始めてみたんですけど、やばいです。(笑)
まだ4日目なのに、すごいむせます。もう息できないくらいむせてます。
パッション一打したら30秒はむせてます。600回終える頃には普通に日が暮れてるんですよね。
私の人生ってなんなんでしょうね。人間ってどう考えても滅びたほうがいいと思います。
地球からしたらもう完全に邪魔でしかないでしょ。私は死にたくないんで死なないですけど(笑)
いや~それにしてもパッション屋良ってすごいな~ほんと。







「私」とは

このブログを呼んでいるみんな、おはこんばんちわ。

早速だがみんなは「私」とは何か、について考えたことはあるだろうか。

私は毎日、「私」とは何かについて考えている。
否、思考は無意識のうちに私の頭の中を回り続けているといえよう。
それは起床と共に始まり食事中、移動中、講義中、入浴中、果ては睡眠中、
私の脳内にある大宇宙にまで至る。
(私という存在とは何か。自問自答する夢をよく見る。)

私達は今、確かに頭の中に存在している
「私」という意識の構成要素
その一つ一つの名前を知らない で す

YO!

ハッ!!イェッ!!ハッ!!

ウ~~~マンボッ!!!ドスコイ!!!

スパ~~~ク!!!プリケツドッコイショ!!!

ア・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アアアアアアアア・・・・・・・・・・・・・

・・・

・・





は?なんじゃそりゃ。 おい、お前さあ。
ノリと勢いだけで生きていけると思ったら大間違いだぞ。
社会に出たら通用しませんよアナタ。
アメリカだったら3日で下痢便大陸ですよ。

しるかーーーーーーーボケボケクソがボケボケリンチョ
足かゆ マジで 蚊がおるぞ 皆殺しにしろ
はーやってらんねマジでクソ やっとれるかボケ
ほんとによーーーーー白髪は増えるしよーーみっともねえな
マジビッグバンウンチキャノンって感じやねん 何それ
お前は永遠にスランプじゃボケ クソが
才能も素養もないやつが博識ぶんな わかったらとっととおっちね(笑)

あばよ(笑)




自虐ネタのやりすぎで精神の病を患う前に
ブログのネタを
ください。


チョンマゲリベンボンバーのうた(右往田武満、チンポハーモニー)

チョンマゲリベンボンバー それは魔法の合言葉
チョンマゲリベンボンバー ウウウ~(ルルル~ハア~ン)
チョンマゲリベンボンバー それはお前の隣の家の老夫婦の性事情(閉経オババ)
チョンマゲリベンボンバー それはお前の元カノが結婚した時のエモさ(エモさ~)
チョンマゲリベンボンバー それはお前の心の闇(精神科に通いつめルルル)
チョンマゲリベンボンバー それはウンチと肛門の間(ウンチ切れ痔)
チョンマゲリベンボンバー それは・・・

下痢便バズーカ 肛門バキューム お前のハートに犬のションベン
決めるぜ 必殺! ピカピカリンチョ
セリフ「いまだ!スーパーミラクルハイパーエクセレントマグナムちんぽキャノン発射~!!」

ち~ん(笑)

※決めるぜ殺人パンチ 殺せ 殺せ 界隈の人間をすべて殺せ※
※決めるぜ殺人ナイフ このクズマジでクズだな。 一生やってろよ(裏アカウントの闇)※

ああ 僕らの チョンマゲリベンボンバー 永遠にナスビ

※繰り返し

ああ 僕らの チョンマゲリベンボンバー ちくわで撲殺 アナルの切れ痔

はい

最近、精神のバランスを崩してつらい日々を送っております。
まるで頭のなかに大宇宙が割り込んできたような・・・脳のキャパ、オーバーしとるっちゅーねん。
これからも当ブログをヨロチクビ。 



今、ツイッタラーを脅かしているセクハラリプ問題とは?その2(終)

 前回の記事では今、ツイッターユーザーを脅かしているセクハラリプとは何なのか、何故問題になっているのか、について導入部分を書いた。この記事を読んでいる人たちの中に思い当たる節がある人は男女問わずいたと思う。 今回は前回の最後に言った通り、セクハラリプを送る人「セクリパー」が何故、そのような行動をしてしまうのかについて考察したいと思う。今更で大変申し訳無いが、男性セクリパーのみを対象とした考察とさせていただく。

 何故、ダイレクトメールではなくわざわざリプライで送るのか。それは、彼らが異性慣れしてないからという説が挙げられる。
 学生時代、スクールカーストの上位にいるいわゆるヤンキー的存在や上位から半ばのイケメン、普通あたりの存在はどこの学校でも自然と男女で交友関係にあった。ごく自然に交流していたので、異性とは今でも違和感なく接することが出来るだろう。しかし、セクハラリプを送るような男性は学生時代、地味で特に取り柄もないくせにやたらプライドが高い、スクールカーストの下位にいるタイプだったのではないか。つまり彼らは、現実でマトモに異性と交流したことがないまま大人になってしまったタイプではないだろうか。自分の学生時代を知らない人間が大半のSNS上で進学デビューよろしくチャラ男を気取ってしまい「異性慣れしているチャラい俺どうや」アピールをするものの、そもそも異性交友の素養がないので勝手がわからず不愉快な冗談を言ってしまう。しかもタチが悪いことに、自分がどれくらい不愉快な冗談を投げかけているかまるで自覚していない。セクリパーは場所が学校からネットに移っただけで、していることは進学デビューしたおたくと同じなのだ。だからDMではなく、平気でリプライでセクハラ発言を送っているのだろう。

 しかしセクリパーの中には明らかにウェイ系なユーザーも見られる。彼らやその他のスクールカースト下位ではなかった系ユーザーは単純に、ネット弁慶の例を上げて説明することが出来る。ネットと現実では当たり前だが人と接する勝手がまったく違う。お互いに顔が見えないことで(あるいは、面と向かっていないことで)安心感が生まれ、非常に気が大きくなりやすい。匿名掲示板で高圧的な発言が目立つのもそういった理由からだろう。私自身も、SNS上で行き過ぎた冗談を見ることが多々ある。そういった内弁慶のネット版をネット弁慶と呼ぶのだが、その弁慶的な要素が異性に対する発言にも作用した結果、セクハラリプに進化してしまったのだろう。

  考察できるポイントは他にもまだあると思われるが見切り発車で書き始めたということもあり、そろそろダルくなってきたので強引に最後の言葉とする。
 彼らのセクハラリプを止めるにはハッキリ指摘するしかないと思われるが、そもそもセクハラリプをするタイプは心がゆがんでいる人間が多いのでそこからトラブルが発生する可能性が高い。セクハラリプを止めるには、集団でアンチセクハラリプ的流れを作るのが効果的だろう。セクハラリプが一日でも早く撲滅されることを願う。

終(打ち切り)

今、ツイッタラーを脅かしているセクハラリプ問題とは? その1

みなさんは、セクハラリプ問題というものをご存知だろうか。

そもそもセクハラリプとは、という説明から始めよう。セクハラはセクシャルハラスメント、リプはTwitterというSNSの「リプライ」という機能を指す。リプライというのはざっくり言うと返信のことだ。

つまりセクハラリプというのはこれまたざっくり説明すると、「異性に向けてタイムライン(友達が書き込んだ文が表示される自分専用の掲示板の事)上で直接送られた性的嫌がらせ文」のことを指す。

今現在、TwitterというSNSではこのセクハラリプが横行しており、深刻な問題となっているのだ。

そこのTwitterユーザーのあなた。タイムラインでなんだかセクシャルな怪しいジョークのリプライを見た覚えはないだろうか。または女性ユーザーのあなた。異性のフォロワーと少しずつ仲良くなって冗談も送りあえる仲になったけれど、なんか最近キモい…などと思ったことはないだろうか。

セクハラリプを送るユーザー「セクリパー」の心理を分析するにはTwitterのシステムを理解することが近道となる。

そもそもTwitterのメッセージ送信方法にはリプライとダイレクトメッセージの二種類がある。リプライを使うとタイムライン上で相手にメッセージを送ることができ、ダイレクトメッセージを使うと他のユーザーに見えないようにメッセージを送ることが出来る。後者は普通のメールやLINEの個人やり取りを想像すればわかりやすいだろう。

さらにリプライについて付け足すと、例えばAがB、Cの2人を両方ともフォロー(この2人のつぶやきを自分のタイムラインに表示するように登録すること)をしていると、BとCがリプライで会話している様子がタイムラインに表示される。仮に片方しかフォローしていなくても、BかCどちらかのホーム画面にいけばそのリプライを見ることができる。

つまりセクハラリプというものはタチが悪いことに、自分が加害者と被害者を両方フォローしていた場合、自分のタイムラインにもドギツイ性的ジョークを含んだやり取りが流れてくるのだ。これがセクハラリプ問題が個人間の問題を超え、深刻化している所以でもある。 そして、ここで一つ、とある疑問が発生する。

セクハラしたいのならこっそりダイレクトメッセージでも飛ばせば良いのに、何故わざわざ公然の場に近いタイムラインでやるのか?

セクリパーがセクハラリプを送る行動心理については次の機会に書こうと思う。

呪縛

やあみんな おはこんばんちワイキキビーチに落ちてる犬のウンチを見つめるオヤジの若い頃の同僚の手の中にある電池の製造会社の隣の家のお姉さんの部屋にあるアナルバイブが売ってる店のオヤジのケツ毛を燃やす俺

さて早速本題に入るが 今日ウンチしてたらケツが裂けるかと思った

YO 一日ウンチ 臭いぜ俺んち 投げるぜレンジ YO (これはYOでラップを囲む儀式だ)

ラッパーで思い出したんですけど

サランラップで窒息死しかけたって昔記事にしたやつあれ嘘です はい

ごめんなチャイナタウン(いつでも恋しチャイナタウン サンリオで好きなキャラはガタノゾーア)

あと、チワワのアナルにちくわをぶち込んで全力で息を吹きかけると別世界へのゲートが開くらしいよ

良い子も悪い子も真似しないでくれよな マジで それで親戚で死んだ奴いるからよ バカだよアイツは

夭折するってことは皆の記憶の中で永遠に若いままでいられるということだ

そう思うと 早死するのも悪くないなと思うワイキキビーチに落ちてる犬のウンチを見つめるオヤジの若い頃の同僚の手の中にある電池の製造会社の隣の家のお姉さんの部屋にあるアナルバイブが売ってる店のオヤジのケツ毛を燃やす俺なのだった





ネクストコナンズヒント 係長の靴下


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右往田武満

Author:右往田武満

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